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喉のリハビリ開始

先月、耳鼻咽喉科に行って診断を受けて、
後日しわがれ声のリハビリを受けることが決まっていました。
そのリハビリの予定日が今日で、診察から一ヶ月も経っていますが。
前回の診察時から声は相変わらずしわがれ声で、
でもこの声が普通だと思っていたので全然気になっていませんでした。
本日の診察で病名は声帯萎縮症、と判明。
声帯がちゃんと閉まらず、
空気が漏れることによってしわがれ声になるそうです。
耳鼻科のいつもの先生はおじいさんですが、
リハビリの先生は若いお姉さんでした。おそらく20代後半くらい。
指輪をつけていたので既婚。別室で二人きりで女医とリハビリ…(笑)
エロい妄想をしてしまうQはエロ絵描き!おおネタがひとつ浮かんだ!
問診と説明を受け、
まずは息を吸って「あーー」と声をできるだけ長く出す…
「あーーーーーーーーー…ぁ…」…9秒くらい。
成人男子だと30秒はあーと声を出せるそうで…
9秒…とりあえずボルトには勝った(勝ってません)。
ひじを曲げて右手と左手を胸の前で握って、
そのまま左右に力を入れて引っ張ると、
人間の骨格や筋肉の関係で自然と声帯が閉まるそうです。
左右に力を入れて引きながら「えーーー」と声を大きく出し、
手を離す瞬間に「えーーーいっ!」と声を出す、
プッシング法という方法で声帯を鍛えることになりました。
腕に力を入れて引っ張り「えーいっ!」自宅ですると実に怪しい声。
ほかっておくと年寄りになった時に声がでなくなったり、
誤飲したりするそうなので、気がついたら「えーい!」をします。
「えーーーーーーーーいっ!」
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単行本とか
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